
デリリウム・トレメンスほかヒューグ醸造所のビールを
飲んでデリリウムグッズを当てよう!!
対象ビール1杯でスクラッチカードにチャレンジ!
下記の商品のいずれかをがプレゼント!
※商品がなくなり次第終了となります。
S賞:デリリウム花見ご招待
A賞:デリリウムマグカップ
B賞:デリリウム・ノエルグラス
C賞:デリリウムグラス
D賞:デリリウムストラップ
E賞:モンゴーゾココナッツグラス
F賞:10%offチケット
G賞:コースターセット
があたります。
※商品は変更の可能性がございます。
「アルコール中毒による幻覚症状」という意味の
デリリウム・トレメンスは、高アルコールながらも
ついつい飲んでしまって、目の前にピンクの象や
ドラゴンやワニが現れるという意味です。
樽生ビールに比べ、ボディーが力強く飲み比べもいいでしょう。
[セントルイス醸造所 3.2%]
ベルギーではグリューワイン(ホットワイン)ではなくチェリー味のグリュークリーク(ホットビール)が存在。その中でも伝統的なランビック(自然発酵ビール)より作られるベルギーでも他に類をみないホットビール。
[ジャンデリン醸造所 6.5%]
前回の日本初上陸では、白桃のような香りと味わいで発売から約2週間であっという間に姿を消した幻?のビールが復活。ベルギーの伝統的な農家の建築にて新しくも古いセゾンビールが醸造されている。アマリオホップでドライホッピング(熟成中も生ホップを漬け込む醸造法)を行い生み出されるあの香りは今回も健在か!!
樽生と乞うご期待!! あなたはフォーセゾン派?ファイブセンス派?
[シリー醸造所 8%]
1850年から6代続くシリー醸造所でも最もボリュームを感じるビール。
木のような、ヘーゼルナッツを思わせるアロマがあり、その点において伝統的なスコッチエールとは異なるものかもしれない。
フルボディーで後から感じる苦味のバランスがすばらしいビール。肉料理や青カビのチーズ、ナッツなどともぜひ合わせて欲しい。
[コリエ醸造所 10%]
ベルギーエノー州トゥルネーとモンスの間にあるボンスクールの村。町の高台にある教会にてベルギーとフランスの国境がわかれ、フランスに伸びる美しいルート ボンスクールを見下ろす事ができる。はじめ、ここが国境だと思う者はまずいないだろう。その名前を冠したノエルは10%という高アルコールで冬の長い夜をゆったりと過ごすには最適のビール。
新年明けましておめでとうございます!
1月のショップカードは「一富士、二鷹、三茄子」のおめでたい初夢をイメージしたデザインです。
今年一年もデリリウムカフェをよろしくお願いいたします。